2015年エリザベート観て見て思ったその2

なんとか二回目も観劇

一番感じたのはやはりエリザベートはエリザベートで何処が変わったからとかそういう事の前にエリザベートであるということ。
(とは言え鎧が動くと他のミュージカルを思い出されてちょっと辛かった)

その1で書いたように宝塚版(小池修一郎自身の演出)とウィーン版の融合というのをとても感じる
まぁ来日公演しか見てないんですが私。

変わった!と思うのは上記の鎧もですがトートダンサーの動きと言うか配置というか使われ方。
正直それ以外もめちゃめちゃ変更点あるんですが印象に残ったのはそこ

ちなみに帝劇は初めてという観劇自体も数回目の男性のご意見
「DVDで観た宝塚版よりわかりやすい」そうです。

その3も書けるのかなぁ?
書きたいことは山のようにあるのにどうしても言葉にならない